ドルとセンとが流通するブログ

スマブラやその他遊んでいるゲームについて思うままに

ボンバーガールやってきましたPart2

Part1から実に1年7ヶ月ぶりの更新
というかこのブログの更新が1年ぶり。別に書くこともなかったし仕方ない

出遅れて始めたのが5日前だけどちゃんとやってることを証明するためにスーパースターまで上げたよ

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オフルール(ver.1.00)

(1.00変更点)
スマバト前後オフでの参加条件を追記
(0.92変更点)
現在モニターが3台なため参加者上限を9人までと設定
(0.91変更点)
呼び鈴、玄関は修理出して正常なので文面の修正
 
前提
今まで同様、基本的にオフは開いているというスタンスを続けます
ただし、家主がスマブラをやるとは限らないので来たところで対戦相手がいない可能性があります
初見の人が1人だけのような状態になった場合は前日までにオフを中止にする連絡を送ることがあります

ハンデあり大会

スマブラ4は一般にキャラ差が少ないゲームと言われている
とはいえ強いキャラ弱いキャラは当然いるわけで最近ではレシオ制といった大会も開かれることになった
このように、調整される可能性が絶望的となった弱キャラにスポットライトを当てたルールが必要になるかもしれない

そこで、タイトルの通りハンデ設定を活用したルールを提案してみる

 

とりあえずの草案は以下のような感じ
1.同ランクがほとんど存在しない『ZeRoランク』を引用する

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2.使用キャラの順位で引き算を行う
3.一の位を切り捨てた値を順位の高いキャラがハンデとして背負う
具体的には
・1位のベヨネッタと12位のルカリオなら12-1=11→10なのでベヨネッタが10%のハンデを背負った状態でスタート
・15位と41位では41-15=26→20%のハンデ
・18位と27位では27-18=9→0%のハンデ(イーブン)

S〜Eのキャラランクを使用しないのはS10位とA1位でほとんど差がないにも関わらず10%のハンデが発生してしまうため

という具合になる


これだけのハンデでは意味がないかもしれないし、はたまたハンデのおかげで強くなりすぎるキャラがいるかもしれない
まあ、そこは試してみないとわからないから続けていくことで洗練されていくんじゃなかろうか

でも、弱キャラが強キャラを倒した時、「ハンデがなかったらどうなったんだろうか」という感想が生まれてしまうのは欠陥

 

いつかのスマバトのサブイベントで採用されたらいいなー

 

 

ここから戯言
スマブラに限らずeSportsって製作会社という公式が用意したルール(ゲームバランス)に則るしかないのって弱点だと思ってる
調整を繰り返していいゲームになればいいが、見当違いな調整をされたり、最後の調整で台無しになることが多々ある
それならプレイヤーでルールを制定する団体を作ってプレイヤーで調整すればいいんじゃないのって話
色んなスポーツでも製作者ではない委員会的なところがルール変更してるし、不思議なことではないと思う

特にスマブラは公式が用意した「ガチ部屋ルール」から大きく外れたルールで大会を開いているんだから、いっそのことルールでキャラクターを調整してもいいんじゃないの