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ドルとセンとが流通するブログ

スマブラやその他遊んでいるゲームについて思うままに

位置取り

プリンプリンの一番の強みはどちらがパスを出しても眠るによるフィニッシュが狙えるところ

パスを出すためにはどうすればよいかというと、後ろ投げを除き相手を挟み込む必要がある
 
以下に、キャラの位置取りとそれぞれにおける立ち回りの基本指針を考えてみた
○プリン、⚫︎敵として考える
 
位置取りその1
○○  ⚫︎⚫︎
お互いが前線の取り合いをする状況
これは横押しの弱さ、味方通しで得意とする場所が被ってるせいで難しい
仮説なのだが一人が逆側の崖を取りに行って強引に○⚫︎⚫︎○の形を作るのがいい展開になるのではないだろうか
 
移動案1
味方に上投げしてもらい高度を稼いで飛び越える
下準備にかかる時間が短く、事故に繋がる可能性も少ないが確定で10%喰らう
 
移動案2
ステージの下をくぐる
終点だと難しいが、一部の終点化ステージや村では有効かもしれない
崖メテオのリスクを背負うので事故に繋がる
 
移動案3
転がるで突っ切って場外から崖掴み
味方側方向で溜めてから反転することで距離調整
場外から戻ってくるときにメテオ喰らうと死ぬリスク
 
この陣形は悪手とはいて防御面では固いのでバーストしたくない状況では使うかもしれない
 
 
位置取りその2
○⚫︎⚫︎○
能動的に作れる基本形。しかし疑似タイマンになるか、集中攻撃になるかは相手に選択権があるため良いとはいえない
目の前の敵を対処しつつ隙を見て位置を入れ替えたい。当然、味方からのパスが来るかもしれないので意識はするが、眠るミスると助けられない
 
 
位置取りその3
○⚫︎○⚫︎
左側を集中的に狙って右側は基本無視。もちろん%など臨機応変に動く必要はある
助けやすさ的に眠るを当てる役目は左側が持ちたい。理想はワンツーパスを使って役割固定したいが、今は練度が足りないのも事実
 
 
位置取りその4
●○○⚫︎
擬似タイマンは悪手なのでどちらかを集中的に狙う
前衛はガード多めにして掴み意識、後衛はジャンプで背後警戒しつつフォローに回る
 
なるべく位置取りその3の形を作れるよう意識
 
 
練習重点項目
・各種投げ>眠る
後ろ投げ眠るは必修項目。俺も自主練する
前投げ眠るはズレ幅が大きいため、掴みに直接眠るが間に合わないときの最終手段
下投げは味方ごと殺るときに。要掛け声
 
・空下>眠る
ガードさせるだけでも拘束時間のおかげで強い。タイマンでは使わないSJ空下も選択肢に入るかも?
味方のパスを受けきれる自信がないときは空下で合わせること。これは空下>空下に限らず他のパスにも有効。ダメージの底上げにも有効なはず
 
・投げ>踏み台>ダッシュ眠る
眠る役の交代。吹っ飛び速度が0になる前に踏むと左右移動すら出来ないのでダウンに眠るを繋げるのは簡単
2対1での即死コンボにも使う(多分、下投げ踏み台歌う×3>下投げ踏み台眠る眠るで即死